ジャージのゼルダのネタ動画

自分の人生や考え方・ゼルダの伝説の記事を書いております。

楽しいからやりきれる

f:id:D7dZo181:20211115211143j:plain

こんにちは。

 

ジャージです。

 

今日は「楽しいからやりきれる」といったテーマでお話ししていきます。

 

結論から言うと、

 

若い内は、何でも楽しみながら色々とやってみましょう

 

経験談をもとに話すので、興味がある方は読んでください。

 

f:id:D7dZo181:20211115211319j:plain

 

個人的に思う幸せな人の特徴として、

 

今現在を楽しんで生きている

 

というのがあります。

 

楽しんで生きるというのは、

 

何となく頑張ったり、いつも気合いが入っている状態ではありません。

 

目の前の事を純粋に楽しんでいる状態が、

 

楽しんで生きるという事だと思います。

 

努力することなく、

 

「ワクワクするからそれをやってみよう」

 

という感覚に似ています。

 

ここで大きな違いがあるのですが、

 

「頑張ってやりきる」ではなく、

 

「楽しいから気づいたら終わってた」

 

という感じです。

 

f:id:D7dZo181:20211115211510j:plain

 

「周りが本を呼んでいるから、自分も頑張ってたくさん本を読もう!」

 

と意気込んでいた時がありました。

 

特に理由もなく、興味のない本を最後まで読む事は、

 

苦痛でしかありませんでした…

 

しかし、

 

「興味がある分野はなんだろう」と考え、

 

少しジャンルを絞ろうと思い、何となく官能小説を読み始めました。

 

すると、現実ではありえない展開と内容が面白く、

 

気づいたら何冊も読み終えていました。笑

 

気軽に行っている内に、はまってしまったという感覚です。

 

f:id:D7dZo181:20211115212606j:plain

 

若い内は、楽しい事があっても感情にムラがあります。

 

「してみたい」

 

「できそうだ」

 

と思う気持ちがある反面、

 

「やっぱりなんかめんどいし…だるいわ」

 

と渋ってしまう気持ちもあるはずです。

 

昔の僕もこんな気持ちがありました。

 

たとえ面倒だと思うことに対しても、

 

「どうせやるなら楽しんでやるか」

 

という気持ちで取り組んでみて下さい。

 

そうすると、自然と物事を何でも楽しめるようになります。

 

気持ちの持ちようかもしれませんが、とりあえず試してみる価値はあると思います。

 

年を重ねれば重ねるほど、

 

物事を楽しんで取り組むような事はできなくなります。

 

それは本人が、

 

「そういう機会に出会えない」

 

「もう楽しめる年齢ではない」

 

と悟っているとも考えられます。

 

だから、若い内はとにかく、これ以上できないというくらいまで、

 

何でも楽しみながら色々とやってみましょう。

 

もしかすると、何でも楽しくやっているう内に、

 

自分の新たな可能性を見つけられるかもしれませんよ。

 

おしまい 

 

f:id:D7dZo181:20211115213402j:plain

 

まとめ

 

若い内は、何でも楽しみながら色々とやってみましょう

 

 

d7dzo181.hatenablog.com

d7dzo181.hatenablog.com