ジャージおじさんのブログ

自分の人生や考え方・ゼルダの伝説の記事を書いております。

7年後のカカリコ村のちょっとしたお話

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こんにちは。

 

ジャージです。

 

今日は「7年後のカカリコ村のちょっとしたお話」です。

 

大人編に突入しました。

 

カカリコ村の意外な設定や小ネタもありますので、是非読んでみてください。

 

それでは行ってみよう!

 

ゴシップストーンにこっそり聞いた話だが…

 

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7年後はガノンおじさんのせいで、

 

ハイラルは闇に染まり落ちた。笑

 

城下町崩壊後、住民たちが移動し避難場所となったのが、

 

カカリコ村」だった。

 

城下町はリーデットで溢れかえっており、

 

あんな場所に住みたがるのは、

 

ポウマスターぐらい。

 

静かなカカリコ村に、

 

多くの避難民が押し寄せた事で、

 

新たな商店が増え賑わいわしたが…

 

かつての静けさは失われてしまった。

 

昼夜関係なく、

 

屋根の上を歩く輩などが増えてしまい、

 

住民からは苦情が出ているらしい。

 

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カカリコ村に住み移った住民は、

 

城下町で「魔物」の襲撃を受けた恐怖から、

 

カカリコ村も襲撃を受ける可能性があると考えたため、

 

夜に「火の見やぐら」に、

 

見張りを立てるという決まりを作ったらしい。

 

新たな決まりができたカカリコ村の雰囲気に、

 

昔から住んでいる住民は、

 

嫌気がさし出ていった者もいるそうだ。

 

村から見える「デスマウンテン山頂」に広がる黒雲は、

 

多くの住民を不安にさせた。

 

しかし、以前の「デスマウンテン」を知らぬ新たな住民にとっては、

 

珍しい風景として眺められているらしい。

 

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カカリコ村といえば「コッコ」が有名だったが、

 

現在では、風車小屋にいるコッコが最後の一羽である。

 

カカリコ村住民が増加してしまったため、

 

食料としてコッコが、

 

提供されたのではないだろうか。

 

コッコは二本足で立っている。

 

そのため、

 

手をついて倒れることがないという象徴的な動物

 

とも捉えられる。

 

不遇な状況であっても、

 

倒れることはなく生き抜こうとするため、

 

住民の食料となったのかもしれない。

 

にわとりネエサンはどんな心境なのだろうか?

 

ちなみにだが、ニワトリネエサンは、ニワトリをコンパクト化する研究のために、

 

湖研究所に通っているらしい。

 

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というわけで今回は「7年後のカカリコ村のちょっとしたお話」でした。

 

大人編は知らない設定や小ネタがありますので、

 

今後も紹介していきます!

 

では次回のちょっとしたお話で会いましょう!

 

バイバイ!

 

www.youtube.com

 

参考にした本

 

 

 

d7dzo181.hatenablog.com

d7dzo181.hatenablog.com