ジャージおじさんのブログ

自分の人生や考え方・ゼルダの伝説の記事を書いております。

ドドンゴの洞窟のちょっとしたお話

 

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こんにちは。

 

ジャージです。

 

今日は「ドドンゴの洞窟」のちょっとしたお話です。

 

ゴロン族とドドンゴについての関係も書いているので、

 

興味がある方は是非読んでください。

 

ゴシップストーンにこっそり聞いた話だが…

 

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デスマウンテン登山道から入ることができる「ドドンゴの洞窟

 

ここには「ドドンゴ」というが、モンスターが生息している巨大な洞窟である。

 

このドドンゴの洞窟は、かつて存在していた「超巨大なドドンゴ」の死体が土に還り、

 

残った骨によって支えられ、今の形状になっているそうだ。

 

さらに、肋骨によって支えられた広間の奥には、

 

巨大なドドンゴの頭蓋骨がある。

 

最初のドドンゴどこから来たのか知る術もないが、

 

スカイウォードソードの時代には生息していなかった。

 

後にドドンゴ達は、このドドンゴの洞窟で生まれ、

 

この土地で土に還っていったのであろう。

 

ドドンゴは時代の流れと共に、小さくなり環境に適せるようになったのかもしれない。

 

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ドドンゴの洞窟の特徴として、

 

「骨の中に骨がある」という奇妙な洞窟となっている所だ。

 

洞窟内は「天然記念物爆弾岩」の宝庫であり、

 

ロース岩を取れる唯一の場所となっている。

 

岩しか食べることのできない「岩石亜人ゴロン族」にとって、

 

生きる上で欠かすことのできない大切な場所である。

 

ゴロン族は岩以外も食べれそう…

 

そのため、ロース岩を採集するために、人工的な「橋や扉」が設置されている。

 

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実は昔ゴロン族とドドンゴ達は共存していたらしい。

 

ゴロンシティの壁画から、このことが読み取れるぞ。

 

しかし、大魔王ガノンおじさんの力によって洗脳されたドドンゴ達は、

 

見境なく生物を殺すモンスターになってしまったのだ。

 

また、ドドンゴの洞窟はガノンおじさんの手によって、

 

様々な罠が仕掛けられてしまい、洞窟は危険な場所となってしまった。

 

 

そして、「猛炎古代竜キングドドンゴ」と言うボスまでも復活させたのだ。

 

巨大な体を丸めローラー攻撃をしてきたり(端にいるとダメージを受けない)

 

炎を吐き出し攻撃をしかけてくる。(端にいるとダメージを受けない)

 

炎を吐き出す際に、口の中に爆弾を投げ入れてデクの棒で攻撃しよう。

 

滅茶苦茶強いボスなので油断は禁物だ!笑

 

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というわけで今回は「ドドンゴの洞窟」のちょっとしたお話でした。

 

ドドンゴの洞窟もこんな事実がありました。

 

少しでも読んで面白かったと感じていただけると嬉しいです!

 

それでは次回のちょっとしたお話で会いましょう!

 

バイバイ!

 

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参考にした本

 

 

d7dzo181.hatenablog.com

d7dzo181.hatenablog.com