ジャージおじさんのブログ

自分の人生や考え方・ゼルダの伝説の記事を書いております。

少人数でも問題ない

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こんにちは。

 

ジャージです。

 

今日は「寄り添ってくれる人は少人数でも問題ない

 

といったテーマでお話ししていきます。

 

テーマにも書いていますが、

 

結論から言うと、

 

寄り添ってくれる人は少人数でも問題ありません。

 

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友達は多い方がいいと言われた事がありますが、

 

経験上少なくても問題ありません。

 

その友達と本音で話せたり、 

 

くだらないことでも、バカ笑いできていますか?

 

その友達は電話やあなたに会うたびに、

 

愚痴や自慢話ばかりしていませんか?

 

相手は、あなたの話を否定せず、

 

きちんと聞いてくれたり、

 

約束を守ってくれますか?

 

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ホームレス時代に人間不信になりかけたことがありました。

 

・信頼していたと思っていた人達に、相談すると散々説教され怒られた

 

・金銭の危機を感じたため、貸していたお金を返してと言ってもは返ってこない

 

・居候先で金をせがまれる

 

全てがどうでもよくなったことがありました。

 

他人に期待をしすぎていた自分も悪いです。笑

 

振り返るとあの時は非常に辛かったですが、

 

全て自業自得ですし、今は笑い話となりブログのネタにもなっています。

 

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もう誰とも関わらず、

 

静かにひっそりと生きていこうと思っていた時、

 

居候先に来てくれた、高校時代の S 君からこう言われました 。

 

「裏切られたり、嘘をつかれたからと言って、人と関わることを諦めるのは早すぎる」

 

「むしろ、人と関わった方がいい」

 

「人間関係をリセットできた、良いきっかけやったかもしれんな」

 

まさかこんなことを言われるとは、思ってませんでした。

 

言われた時は、自然と鼻水が出ていました。

 

一緒に来てくれた、

 

高校時代のR君は何も言わず、ただ話を傾聴してくれました。

 

肯定も否定もせず話を聞いてもらえるだけで、

 

心が軽くなり鼻水が出ました。

 

今は再再就職をし新しい出会いもあり、

 

自分の失敗経験を話すと、真剣に聞いてくれる人もいます。

 

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最後になりますが、

 

誰かと出会うこと・話してみることで救われることもあります。

 

僕の場合は、学生時代の友達と後輩でした。

 

それが友達に限らず、恋人や家族でも大丈夫です。

 

理由がなくとも連絡をとったり、

 

くだらないことで笑い合え、

 

自然と時間が過ぎていき、

 

本当に困ったときに寄り添ってくれる人が、

 

1人でいれば大丈夫です。

 

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まとめ

 

寄り添ってくれる人は少人数でも問題ない

 

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