ジャージおじさんのブログ

自分の人生や考え方・ゼルダの伝説の記事を書いております。

ㇵイリア城のちょっとしたお話 ゼルダの伝説 時のオカリナ

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こんにちは。

 

ジャージです。

 

今日は「ハイリア城のちょっとしたお話」です。

 

知らない内容があるかもしれないので、是非読んでくださいね!

 

こっそり聞いた話だが…

 

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ハイラルを統べる王家の城は、

 

城下町を見下ろすハイラルの北にそびえたっています。

 

城に輝く太陽・豊かな水・美しき緑によってつくられた場内の園庭は、

 

一見の価値があると伝えられています.

 

しかし、厳しい警備によって一般人が、目にすることはほとんどないそうです。

 

(実際は警備ガバガバですが、目をつむってください。笑)

 

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その輝かしい城の内部が一般公開されるのは、

 

通常人々の城門に設置されている鳥の形をした時計で、

 

時刻を確認するぐらいが関の山だそうです。

 

例外的に立ち入りを許可されているのは、

 

各部族の「長」もしくはその「代理人」。

 

ロンロン牛乳を配達する牧場主「タロンのみ」です。

 

タロンはいいのか!と突っ込みました。

 

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タロンもクッパのブローチをつけてます

 

こうした厳しい警備に閉ざされた感はありますが、

 

王家は情報公開においては寛容であり、人々は王や姫の人となりを知る事ができます。

 

ちなみにゼルダ姫は結構なおてんばらしい…(ゴシップストーン情報)

 

低い租税と清廉潔白な気風から、王家の評判はすこぶるいいとされています。

 

ちなみにガノンドロフは暴力で金を巻き上げます。笑

 

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ハイラル場内の堀は、ゾーラの泉からㇵイリア湖まで流れる、

 

ハイラルの水脈の一部をそのまま利用した物であり、

 

ハイラルの自然との一体化がコンセプトとして取り入れられています。

 

これは支配ではなく、共存を願うハイラル王家の姿勢を表していると

 

町民たちから高く評価されています。

 

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ゼルダ姫がいる所の窓には…

と言うわけで、今回は「ㇵイリア城のちょっとしたお話」でした。

 

知らない内容だったから面白かったと思って頂けたら幸いです。

それでは、次回の時のオカリナのちょっとしたお話でお会いしましょう!

 

バイバイ

 

ブログの参考にした本

 

 

 

d7dzo181.hatenablog.com

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ゼルダの伝説 時のオカリナ ハイラル城編 

 

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