ジャージおじさんのブログ

自分の人生や考え方・ゼルダの伝説の記事を書いております。

今日というこの日

 

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こんにちは。

 

ジャージです。

 

今日は「今日というこの日」と言ったテーマでお話していきます。

 

結論から言うと、

 

だるい、めんどくさいと思うのではなく、

 

 今日という1日を楽しむ気持ちで過ごしてみましょう

 

 

関係ないんですが、

 

学生時代に先生の前で「だる」と言ったら怒られ、

 

げんこつが飛んできました。

 

 

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「今日」という日は二度と来ません。

 

当たり前ですが、

 

時間が巻き戻って、

 

昨日に戻るなんてことはありません。

 

 

そして、

 

時間が経つにつれ、

 

「今日という日」を

 

いつのまにか忘れてしまいます。

 

1日なんてそんなものです。

 

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「だるい」

 

「めんどくせー」

 

「眠い」

 

 

と呟いたり、

 

思ったりすること自体は、

 

悪いことではありません。

 

ですがどうせなら、

 

「新しい事やってみるか」

 

「行きたいところに行ってみるか」

 

「空いた時間で〇〇の続きやってみるか」

 

と考えると、

 

突然アイディアがふってきたり、

 

謎の衝動により奮い立たされ、

 

行動できたりします。

 

やってみると意外にハマり、

 

いつのまにか時が過ぎていることがあります。

 

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何もしない1日より、

 

何か自分の好きなこと、

 

やってみたい事をしてみることは、

 

大切な事だと思います。

 

過程を楽しみ、

 

充実した1日をおくれた事って、

 

とても素晴らしいことだと僕は思います。

 

何事もなく平和に過ごせ、

 

今日も生きていられること自体が、

 

僕にとっては最高の1日です。(意味不明)

 

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最後になりますが、

 

考え方次第で、

 

充実した1日を送る事ができます。

 

僕の頭の中は、

 

毎日ハッピーセット?ですが、

 

今日という日を楽しんで生きています。

 

みなさんも、

 

今日というこの日を楽しみましょう。

 

今日というこの日を大切にしましょう。

 

そして新しい日がやってきます。

 

明日はどんな1日になるかな?

 

ねぇハム太郎

 

おしまい

 

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まとめ

 

だるい、めんどくさいと思うのではなく、

 

今日という1日を楽しんで過ごしてみましょう

 

おしまい

 

人生を変えた本

 

 

 オススメの本

 

 

 

 

 

d7dzo181.hatenablog.com

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だってワレワレは人間なんだよ!?

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こんにちは。

 

ジャージです。

 

今日はだってワレワレは人間なんだよ!?

 

と意味不明なテーマでお話していきます。

 

結論から言うと、

 

上手くいかない事があっても、自分を責めるのではなく、

 タイミングが悪かったと考えましょう

 

ちょっと長い結論になりましたが、

 

こう考えると、

 

少し気持ちが楽になると思います。

 

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・何かで失敗する

 

失敗しない人間はいないので、

 

同じ失敗をしなけれ大丈夫です。

 

その時は調子が悪かっただけですよ。

 

失敗から学ぶことはたくさんあります。

 

何度も同じ失敗をすると怒られるので、

 

そこは反省は忘れずに…

 

(職場で同じ失敗をして怒られています)

 

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・何かで逃げる

 

逃げたのか…?

 

逃げてしまったのか…!?

 

そういうの嫌いじゃないです。

 

僕もよく逃げました。

 

逃げるのに失敗して、

 

捕まったこともありました。(部活や習い事)

 

逃げる事って悪い事なのでしょうか?

 

自分に合わないなら逃げてもいいと思います。

 

むしろ逃げて、

 

自分にあった居場所を探し、

 

幸せになれるなら

 

逃げたことは正解のはずです。

 

その代わり失踪はしないように。笑

 

(去年の10月にダムに失踪しました)

 

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・何かで落ち込む

 

落ち込んでいいんです。

 

そんな時もあります。

 

落ち込まない人間なんていません。

 

気丈に振るわなくて大丈夫です。

 

もしかすると、

 

自分を見つめなおせる、

 

機会だったのかもしれません。

 

落ち込んでも、

 

また立ち直ればいいんです。

 

 

 

それで大丈夫です。

 

(職場で理不尽な事を言われ落ち込みました。)

 

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・何かで挫折する

 

挫折して、

 

自分が何をしたいか分からなくなり、

 

迷走して、

 

遠回りをするかもしれません。

 

ですが、

 

挫折したことが何時までも、

 

続くわけではありません。

 

その時は辛いかもしれませんが、

 

必ず乗り越えられます。

 

そして、

 

乗り越えれた先に、

 

新たな学びが待っています。

 

そこで大きな成長を遂げるかもしれません。

 

(挫折して学んだ事→挫折した時に寄り添ってくれる人を大事にしよう)

 

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最後になりますが、

 

人間なので、

 

上手くいかない事、

 

自分を嫌いになりそうな事も、

 

たくさんあるはずです。

 

ですが、

 

きっとタイミングが悪かっただけと思いましょう。

 

その時は辛くても、

 

時間が解決してくれます。

 

そして、

 

また立ち上がればいいんです。

 

完璧な人間は、

 

この世のどこにもいません。

 

居たら握手して欲しいです。笑

 

良い時もあれば、

 

必ず悪い時もあります。

 

自分を責めなくて大丈夫です。

 

一歩ずつでもいいので、

 

前へ進みましょう。

 

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まとめ

 

上手くいかない事があっても、自分を責めるのではなく、

 

タイミングが悪かったと考えましょう

 

おしまい

 

 

人生を変えた本

 

 

オススメの本

 

 

 

 

 

 

d7dzo181.hatenablog.com

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幸せは案外身近な所に…

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こんにちは。

 

ジャージです。

 

今日は「幸せは案外身近な所に…

 

と言ったテーマでお話していきます。

 

人によって幸せの定義は違いますが、

 

個人的に幸せと感じるものを紹介していきます。

 

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・話したい時がある時に聞いてもらえる

 

くだらない話を聞いてもらえ、

 

馬鹿みたいに笑える。

 

その内容が何年も前の話であっても、

 

昔を思い出し、

 

まるで昨日あった出来事のように話せる。

 

夢中になって話せる楽しさ。

 

聞いてもらえるありがたさ。

 

あっというまに時間が過ぎさっていき、

 

また話したいと思える。

 

それは楽しいと思える幸せを感じているから。

 

※ちなみに、よく話す話としては、

 

 ホームレスネタと、ち〇こネタが男女問わず人気です。

 

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・食べたい時にご飯を食べれる

 

3大欲求の一つ「食欲」

 

こいつには逆らえないですよね。笑

 

食べたいと思った時、

 

お腹がグーと鳴った空腹の時、

 

好物を思いっきり食べられる…

 

旬の魚が輝きシャリまでもが、美味しいお寿司

 

滴る油が食欲をそそり、ジューっと焼ける音を楽しむ焼き肉

 

サクッと音を立てる度に、箸が進む揚げ物

 

色や味が魅力的で、どれを食べるか迷ってしまうデザート

 

一度食べると止まらない魔の食べ物…ポテチとコーラ

 

思いっきり食し美味しいと感じる…

 

これは言うまでもなく幸せですよね。

 

(トリコみたいになっちゃったよ。笑)

 

※正月風邪ひいた時に、「焼きとうもろこし」がどうしても食べたくて、

 

 食べたらゲロ吐いたのは、キラキラした思い出。

 

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・家があって風呂に入れて布団で寝れる

 

当たり前かもしれませんが、

 

帰る家があり、

 

温かいお風呂に入れ、

 

ふかふかの布団で寝むれるって、

 

本当に幸せです。

 

友達の家や、

 

旅館に宿泊するのとは、

 

また別物な感じがし、

 

なんとなく疲れが取れないような気がします。

 

やはり家が一番いいとなりませんか?

 

夏の夜。

 

23:00頃に帰宅した際、

 

家の鍵をなくした事に気付いた。

 

風呂にも入れず、

 

仕方なくコンクリートの上で寝て、

 

体中を蚊に刺されまくり、

 

蚊の羽音と暑さで、

 

全く眠れなかったのは、

 

良い思い出です。笑

 

家があり、

 

何事もなく今日を生きられるって幸せですね。

 

なんだこれ?笑

 

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最後になりますが、

 

何かを成し遂げるだけが、

 

人生ではありません。

 

身近にある幸せを大切にすることで、

 

人生を豊かにしてくれます。

 

してくれるはず…

 

こういう幸せを感じれることで、

 

生きる喜びや、

 

明日を頑張る気力をもらえたりします。

 

もらえるはず…

 

みなさんはどういった時に幸せを感じますか?(まるなげ)

 

コメントで教えてください。

 

おしまい

 

まとめ

 

幸せは案外身近な所にある

 

人生を変えた本

 

 

オススメの本

 

 

 

 

 

d7dzo181.hatenablog.com

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人生にはタイミングがある

 

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こんにちは。

 

ジャージです。

 

今日は「人生にはタイミングがある

 

と言ったテーマでお話していきます。

 

結論から言うと

 

「タイミングは突然やってくるので、今しかないと思ったことは挑戦してみましょう」

 

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人生にはタイミングがあります。

 

いつどのタイミングで来るかは、

 

誰にも分かりません。

 

逃してしまう事もあれば、

 

本当に挑戦してよかったのか…

 

と考える時もあります。

 

やってみた事が、

 

成功したのか、

 

失敗したかなんて、

 

その時は誰にも分かりません。

 

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時には、

 

迷ったり不安に思うかもしれません。

 

何か新しい事をやってみる際は、

 

怖いと感じてしまいます。

 

ですが、

 

それは当然のことです。

 

自分自信が選んだ事なので、

 

それが「正解」と思えるように

 

行動してみましょう。

 

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タイミングは皆平等です。

 

本当に突然やってきます。

 

何もしないことが、

 

後悔にならないように、

 

様々な事に挑戦してみましょう。

 

挑戦してみたことが、

 

もしかすると、

 

人生のターニングポイント

 

になるかもしれませんよ。

 

おしまい。

 

 

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オススメの本

 

 

 

 

考え方を変えてみる

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こんにちは。

 

ジャージです。

 

今日は「考え方を変えてみると言ったテーマでお話していきます。

 

結論から言うと、

 

「考え方を少しポジティブにすると少し楽に生きれます」

 

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失敗したことを後悔するより反省する

 

後悔すること自体は、

 

悪いことではありません。

 

しかし、

 

後悔だけで終わるのではなく、

 

今後どうしていくかが大切です。

 

後悔するのではなく、

 

同じ失敗を繰り返さないよう反省し、

 

次に活かしましょう。

 

すると、

 

行動することを不安に思わなくなったり、

 

突然良いアイディアを閃いたりします。

 

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・見るだけでなく真似をしてみる

 

人の良い所を見る事は、

 

大事なことです。

 

見て終わるだけではなく、

 

その人の良い所を真似て、

 

自分のものにしてみると面白いです。

 

相手より先に挨拶してみたり、

 

否定せず相手の話を最後まで傾聴してみたり、

 

感謝の言葉をきちんと伝えたり。

 

周囲の人から

 

「以前より何かよくなったねと」と言われると

 

「人の良い所を自分のものにできているな」

 

と実感でき、

 

少し成長した気になれます。

 

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・無理な時は諦めて大丈夫

 

頑張れば報われる…そう思っていました。

 

しかし、頑張っても必ずしも報われるとは限りません。

 

相談しても助けてもらえず、

 

できそうにない事を、

 

頑張り続けても、

 

無理なものは無理です。

 

それなら早いうちに、

 

見切りをつけて諦めましょう。

 

諦めることは悪いことではありません。

 

1つの環境に固執するのではなく、

 

自分にあった環境を探してみましょう。

 

諦めて環境を変えてみると、

 

心が軽くなりますし、

 

生きやすくなります。

 

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・他人を気にするより自分がしてみたい事をやってみる

 

他人の目を気にする事も大事ですが、

 

自分の人生なので、

 

挑戦してみたい、

 

やってみたい事があれば、

 

思い切ってやってみましょう。

 

思い切りやって失敗しても、

 

どうにかなりますので大丈夫です。

 

必ず挑戦してみた事は財産になり、

 

大切な経験になるはずです。

 

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昔ネガティブな考え方ばかりをしていたので、

 

よく分からない不安に怯えていました。

 

しかし、

 

本を読んだり、

 

行動してみたり、

 

人と話すようになり、

 

自分の考え方が、

 

少し前向きに変わりました。

 

考え方を変えてみるだけでも、

 

「少しは生きやすくなるものだな」

 

と実感しています。

 

変えれることから変えてみましょう。

 

 

きっと、上手くいきますよ。

 

おしまい。

 

 

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それぞれの人生がある

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こんにちは。

 

ジャージです。

 

今日は、「それぞれの人生がある

 

と言ったテーマでお話していきます。

 

結論から言うと、

 

それぞれの人生がありますので、自分らしく生きましょう。

 

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これまで歩いてきた道を、

 

いつか必ず振り返る時が来ます。

 

 

・仕事を辞めて家を飛び出し、ホームレスになったこと

 

・喧嘩した家族と和解できたこと

 

・よくわからない理由でホモにされていたこと

 

・大学受験に失敗したこと

 

・家のカギをなくし夏場、家の前で寝たこと

 

胃潰瘍になり、口からチューブの飲み意識消しかけたこと

 

・勉強が嫌すぎて、塾に行かなかったら滅茶苦茶キレられたこと

 

・恋愛感情がなくなったこと

 

・部活が嫌すぎて失踪したこと

 

楽しい思い出ばかりです。笑

 

その時は辛かったり、

 

失敗ばかりして、

 

自分は本当に、

 

馬鹿なんだと何度も思いました。

 

現在進行形で馬鹿ですが、

 

過去の自分があるから、

 

今の自分があると考えると、

 

こういった経験も悪くないと思えます。

 

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自分が選んだ道が、

 

本当に正しいかは、誰にも分かりませんが、

 

自分が選んだ道だからこそ、

 

最後まで歩いてみるのもいいと思います。

 

意外に楽しいかもしれません。

 

失敗することは、

 

恥かしいことではありません。

 

失敗して分かったこともあるはずなので、

 

それは1つの成功です。

 

とりあえず行動して駄目だったら、

 

やり直せば大丈夫です。

 

上手くいかない事ばかりかもしれませんが、

 

考え方を変えるだけでも、

 

楽しくなれますよ。

 

 

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人生に正解はありません。

 

他人は他人なので、

 

自分らしく生きましょう。

 

あなたが選んだことなので、

 

全て正解です。

 

・仕事を辞めるてみるのも正解

 

・親元を離れてみることも正解

 

・みんなが反対してみることをやってみることも正解

 

自分がしてみたい事、

 

やり残している事があれば、

 

小さなことでもいいので、挑戦してみましょう。

 

もし失敗しても、

 

やり直せば大丈夫です。

 

先の見えない不安があったとしても、

 

前を向いて歩いてみましょう!

 

後々振り返った時、きっと楽しかったと感じれますよ。

 

おしまい。

 

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まとめ

 

それぞれの人生がありますので、自分らしく生きましょう。

 

 

 

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男姓と思ってたら、実は女性だった話

 

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 こんにちは。

 

ジャージです。

 

今日は「男姓と思ってたら、実は女性だった」話をしていきます。

 

これは学生時代に、海外に行った際に起こった体験談です。

 

タイトルにも書かれていますが、

 

結論から言うと、

 

男姓と思って遊んでいたら実は女性でした。

 

 

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学生時代に短期留学(ほぼ旅行)をする機会があり、

 

40名程度で外国に行きました。

 

ホームステイではなく、

 

空きの一軒家を借りて5人で生活するという形で、

 

僕とO君・Y君・T君・H君(みにくくてすまん)

と共に生活をしました。

 

※O君とY君が後よく登場します。

 

そして、確か1週間ぐらい経った頃…

 

隣のお家の子供たちと仲良くなり、

 

Y君とO君と我で、よく遊ぶようになりました。

 

ごっこしたり、

 

ごっこしたり、

 

ごっこしたり

 

肩車したり、

 

一緒に騒いだりしていました。

 

Y君とO君は面倒見がよく、

 

子供たちがとても懐いてました。

 

ちなみに僕は砂をかけられ、みんなから笑われてました。

 

なんで?笑

 

子供と仲良くなったことで、そこの家族とも仲良くなり、

 

一緒にご飯を食べる機会などもありました。

 

留学したにも関わらず、

 

よくわからない英語を使い、

 

一生懸命ジェスチャーをして、

 

想いを伝えようとしていました…

 

そんな状況にも関わらず、とても優しく接してくれたので、

 

滅茶苦茶いい人たちでした。

 

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そして数日後…

 

いつものように子供たちと遊んでいると、

 

見慣れない青年(15~16歳ぐらい)がいました。

 

僕とY君とO君は、

 

「誰だろう?」

 

と思い顔を見合わせました。

 

とりあえず、よくわからんかったので無視して、

 

子供たちと遊び続けてました。笑

 

すると、その青年も混ざり、何か知らんけど一緒に鬼ごっこしました。

 

遊び疲れた僕らは、

 

一度家に戻り休憩をしていた所、

 

青年も入ってきて一緒に休憩しました。

 

O君が、青年に水を上げると喜んでました。笑

 

その青年の姿を見た時、

 

「ピアスと赤いジャージが良く似合うな~」

 

「金髪似合ってるし、本当にかっこいいなー」

 

と思った記憶があります。

 

O君とY君が、青年と話している姿をみて、

 

「こいつらコミュニケーション能力高くすぎじゃね」

 

遊戯王の話してるのか~」

 

と思い、僕は1人用のソファーで休んでしました。

 

 

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天井をみてボケーっと休んでいると、

 

青年が、何故か僕の膝の上に乗ってきました。

 

「お!?」

 

と少し驚きましたが、

 

学生時代に、男友達がよく膝の上に乗ってきた事を思い出し、

 

普通に膝の上に乗った状態で話をしてました。(よくわからん会話)

 

青年が鼻歌を歌ったり、

 

膝の上でリズムを取ったり、

 

手を繋いできたので、

 

「可愛い奴だな~」

 

と思ってい微笑んでいました。

 

Y君とO君はその様子を見て笑っており、

 

夕方になったため青年は、お家に帰っていきました。

 

お家が川沿いにあったので、

 

夕日と川がとても綺麗なのを覚えています。

 

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 そしてその日の夜…

 

O君からある一言を言われました。

 

「ジャージ…今日来た青年…あれ女の子よ」

 

僕の思考は停止しました。

 

Y君は

 

「まじで気付いてなかったんか…お前らしいな」

 

と言われ笑われました。

 

Y君とO君は、青年…いやボーイッシュな…女の子…と、

 

初めから分かっていたみたいです。

 

今でもあの驚きを覚えています。

 

夜寝るとき、改めて女性だったのかと考えると、

 

ドキドキしました。

 

そんな中、隣のベットでゴロゴロしていたY君は、

 

遊戯王の「over lap」を歌っていました。

 

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翌日、女の子に真実を確認するために、

 

「Are you a girl?」

 

と合ってるか分からない英語で、

 

恐る恐る聞いみると…

 

「yes」

 

と笑顔で言われ、ジャージのファスナーをおろしました。

 

結論から言うと…本当に女性でした。

 

色々と恥ずかしかったですし、

 

人生で初めて、男性と女性を間違えた経験でした。

 

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というわけで今回の話は終わりです!

 

我ながら本当に驚いた体験でしたし、

 

いい意味で思い出に残っています!

 

みなさんもこういった体験があれば是非教えてください!

 

おしまい

 

 

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